漂う社会不適合者

「社会適合、実験中」を改題。三十路そううつ歴9年職歴1年の独り身女がのらりくらりと生活する記録

300年

毎日暑いですね。

わたしは時給換算・原価計算ありきの労働が向いてない、産業革命なんか起きなきゃよかったのに、そもそも時間の概念滅びろ!などと非現実的な事を心の中で叫びながら暑さにやられている今日この頃です。


終いには友人が来年の旅程を詰め出し、それに1人苛立つ始末。それはまあ、彼女はただ楽しいからしているのは承知しつつも、自分が劣る部分を見せつけられているような気になるからかと。


仕事に慣れ始めると、そういった予定の立てられなさ、時間管理能力のなさを毎度突きつけられるわけです。といっても要領いい人、速い人の粗を修正し取りこぼしを拾ってるんだよ!という鬱憤もあり。まあ今が正念場ですよね。